中学生だったランクが大学生になりましたー!
みたいなアルバム。
ランクらしいメロディが詰まっているけど
もうちょっと歌詞にも鋭さがほしい、かも。
でもテレビとか
映像がついても耐えられそうなので
そういう意味ではメロディがすごく普遍的になり
成長したと言えるんだろな。
社会の目に薄々気付き
めんどくさい葛藤の中で
悩みはじめている大学生ぽい。
とりあえず思春期も終わりかけ。
いぇい。
preciousが聴きたかったから
lingにもらったCDです。
ロックなんだけどクールでスマート。
とてもよくまとまっているから
誰にとっても聴きやすいんじゃないかなぁ。
えだまめは詳しくないけど
録音のせいかしら
音に独特な透明感というか奥行きがあって
四角い銀色ガラスの箱の中で
汗なんか無関係な感じで
鳴らしている感じでした。何だそれ。
邪魔じゃなくてテンションも下がらないから
ドライブのBGMとかにいいかもしれないです!
スタッフにEnglish techerがいるのが
なんだか可愛かった。
日本人だもんね!
PVを見て思ったんだけど
今時珍しいメッセージの歌だなぁ。
不可能はないとか敵無しとか
世界には不満を感じてるから
受け入れられなくても気にしないぜ的な
孤高な感じを全面に押し出してるんだよね。
ちょっと前に流行った考え方ですね。
似た世代の嵐やNEWSは
生きている世界とも協調路線だし
部屋にいそうなアイドルだと思うから
KAT-TUNが古くさいのにすごく強烈なのは
ちょっと切れてる感じがするからなのかなー。
世界を肯定するか否定するかで
キャラづけも随分変わるもんです。
めっちゃねみぃ…。
orbital period/BUMP OF CHICKEN
ようやく聴きました。待望のアルバム!
誰が聴いても傷付かない楽曲ばかり。
身近な人類愛で満ち溢れてて
鋭さはだいぶないけど
優しい丸みがある感じで素敵でした。
こんなにメジャーなのに
ロック界のシンボルであり続けるという
ある意味で矛盾な光景を見る度に
彼等の存在感は如何に稀有なものか
実感したりする。
収録曲の中では断然
かさぶたぶたぶがすきです!
こういう無償の愛に弱いの。
こういう詞をさらっと書いちゃうふじくんは
本当にすごいと思う。
かさぶたってかわいいね!(ながされすぎ)
聴きました聴きました。スマスパファンなの。
メロディラインも歌詞も懐かしい感じ。
スマスパファンのえだまめ世代には
ちょっと古いんじゃない。とか。
歌詞とか良いこと書いてるんだけど
メッセージとしての有り難みが少ない。
現実的な励ましを送りたいのはわかるけど。
歌詞の構成が悪いのか
あまり伝わらない気がする。
好き勝手に書いちゃった。つくった人 ごめん!
あ、でもAngelaはすきです!
劇中歌みたいね。かっこいい。
今回はCDだけど
彼等の本領は多分舞台なんでしょうね。
いつか見たいなぁ!